2005年07月11日

公明党が外国人に参政権を与える案を提出!!

【資料】 第162回国会 衆法議案の一覧
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/kaiji162.htm#01

(議案件名)
永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案
(審議状況)
衆議院で審議中
議案件名永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案
議案提出者 冬柴 鐵三君外二名
(経過情報) ~~~~~~~~~~~~~~
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1D9A9CA.htm
(本文情報)
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/g15901003.htm


ということです。

私は外国人参政権には当然反対しています。
これは差別でも何でもありません。
その国に対して責任を持たない外国人が、政治に口を出す権利など持ってはいけないのです。もしも外国人が参政権を持ったならば、例えば今日本に口を出してきている中国韓国から、とりわけ人口の多い中国から大量に日本に流入してくれば、それだけで日本は中国の意のままに操ることが出来ます。

国政を直接…というわけじゃないから大丈夫だと思っているあなた。甘すぎますよ。
現在、大陸間弾道ミサイル等でどこからでも瞬時に首都攻撃が可能です。このためもあり、また一極集中による経済機能の偏り等を緩和する目的でも、日本では首都機能の分散を進めようとしています。これに関連して、地方の力は少しずつあがっていきます。つまり、地方の参政権はそのままダイレクトに国政に影響を及ぼし得るのです。

さらに、韓国は竹島や対馬を自分の国の領土だと主張していますし、中国は尖閣諸島を自国の領土だと言っています。
つまり、島根県や長崎県等にこれらの国の人間が集まれば、その所轄地域の民意で竹島や対馬を韓国領土と認めてしまうことすら可能です。

これは、オウム真理教が熊本県波野村や上九一色村などに集まっていったのまったく同じです。

あまり知られてはいませんが、創価学会が集まっている地域も既に存在しています。この地域では、写真を撮ったり目立つ行動をしていると後をつけてくる人がいることもあるそうです。

外国人に参政権など認めてはいけません。
フィリピンの大統領が言っていましたが、
外国人が他国に住めるのは恩恵であって、権利ではないのです。

既にオランダでの、オランダ人とイスラム系住民との間のトラブルで、私たちは外国人をあまりにも安易に受け入れるべきではないということを知っているはずですから。

公明党には外患誘致罪を適用してもいいくらいだと思います。
創価学会との関連も、政教分離の原則に明確に反しています。
どうにかして叩き潰す算段をつけないといけませんね。
posted by Vic at 03:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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